†楽園への階†

司「…なぁ、雪那…じゃなかったな…那琉。」

那琉「なにー?兄上サマ」

司「これで何回めだ、雪那と入れ替わったのは」

那琉「んー…そんなの覚えてらんないよ〜」

華月「かれこれ3684回かな♪」

司「(多すぎだろっ!ι)」



ようこそいらっしゃいました。ここは二人の管理人が管理するオリジナル絵文サイトになります。
ぜひ、ゆっくりなさっていって下さいませ!


‡リニューアルのお知らせ‡


本館


・**†**・
†黄昏の街道†

†聖者の奏で†

†幻想の世界†

†追憶の欠片†

†聖者の旋律†

†暁に浮かぶ月†

†宵に咲く華†

†最果ての地†

†永久の途†

天と地の狭間

那琉「なんだ…もう帰るのか?」

司「那琉、お客様に無茶を言うな」

那琉「…は〜い」

司「それでは、お気をつけて」

那琉「またな〜♪」



ブックマーク|教える




©フォレストページ